• 2018.06.17 Sunday
ロシアW杯が開幕したので、
ロシア・ウラジオストクのスーパーで買った
チョコレートを食べた。

Алёнка молочный шоколад с фундуком
<ヘーゼルナッツミルクチョコレート>
(Алёнка/100g/103ルーブル/約204円)






ロシアを代表するチョコレートメーカー
「Алёнка(アリャンカ)」の
ヘーゼルナッツミルクチョコレート。

ロシアのチョコ、甘い。
とにかく砂糖の甘さが強い。

不味いわけじゃない。
チョコの甘ったるさとは違うから、
チョコが苦手な人も食べやすい。

ただただ、甘くて食べにくい。
ナッツが入ってるのに、やたらと甘い。

だから単純に甘いものが好きな人は、
このチョコがとんでもなく好きかもしれない。
僕は甘いものをあんま好んで食べないから、
甘すぎて結構きついだけで。

お土産としては、人を選ぶけど、
人を選んで買ってくれば、
パッケージがかわいいし、ロシアっぽいし、
ロシアの代表的なチョコだから、
絶対にアリなお土産なんだろうなと。

  • 2018.06.16 Saturday
12:18から走りました。

▼GPS時計による記録
走行距離:3.80km
走行時間:20分35秒
平均ペース:5分25秒/km

半年近く前に違和感を抱いた
坐骨神経痛が悪化してるっぽい。

前回のランニングで、ちょっとペースを
上げたからか、単純な疲労なのか。

左足の付け根、お尻の方が、
なんとなくの違和感じゃなくて、
ちょっと痺れたり、寝ていて少し痛んだり。

走っていても左足の運びは相変わらず悪く、
走ってしばらくすると、かかとが痛んだりする。

早くしっかり治さないと、
左右のバランスが悪くなりそう。

走り方、歩き方、どっちもバランスが崩れて、
完治してもその悪いバランスのまま、
またどこかを故障しちゃいそう。

粉瘤で病院へ行かなくても
大丈夫だろうとほっといたら、
粉瘤が臭くなって病院へ行かざるを得なくなったわけで…
坐骨神経痛らしき違和感も、そろそろまずいなと。

  • 2018.06.15 Friday
モンゴル・ウランバートルのスーパー
「Orgil Supermarket」で買ったビール。

сэнгүр(ファン)
(500ml/アルコール1.9%/1890トゥグルグ/約87円)




レモン味のビール。

というか、ビールをはちみつレモンで割ったような味。
はちみつレモン…なつかしい。

甘いレモン味、安いレモンサワーの味で、
ビールの味はほとんど感じない。

アルコールも1.9%だから、相当低い。

美味しくは飲めるけど、ビールとはいえない、
でもレモンサワーとしては陳腐なお酒。

甘いレモンジュース感覚で飲める良さはあるかなと。
まずくはないので。

  • 2018.06.14 Thursday
モンゴル・ウランバートルの
ノミンデパートのスーパーで買った乳製品。

Ааруул(アーロール)
(250g/3499トゥグルグ/約160円)




「アーロール」と呼ばれる、モンゴルの伝統的な乳製品。
乳製品コーナーに置いてあった。

乾燥チーズとも、乾燥ヨーグルトとも言われる、
乳製品を干したもので、
実際に食べるとねっとりしたものと、
少し乾燥したものというバラつきがある。

味は、チーズとヨーグルトの中間。

チーズと思って食べると、
酸味が拒否反応を示して美味しくない。

でもヨーグルトと思って食べると、
酸味が少しは美味しくも感じられる。

ただ、臭みがあって苦手。
山羊なんだろうか。クセが結構ある。

美味しいとは思わないけど、
食べてるうちに、病みつきになりそうな気はする。

  • 2018.06.13 Wednesday
昨日夜のサッカー・日本代表W杯前最後の試合、
日本×パラグアイは、日本が4-2で
西野監督3戦目で初勝利を挙げた。

この前のスイスと比べて、
パラグアイの強さは微妙だったけれど、
チームが少しずつまとまってきているのは分かった。

今日のメンバーだけじゃなく、
スイス戦のメンバー含めて良くなってきているんだと思う。
勝ったこと以上に、全体がコンパクトで、
前線からの守備をしっかりとやる形が機能していた。

前線からの守備ができていたから、
スイス戦ほどディフェンスラインが慌てなかったし、
攻撃へのスイッチも入れやすかったんだと思う。

センターバックが良く見えて、
中盤のミスが目立たなかったのも、
全体でしっかりと守備できていたからで。

前線からのプレスをいなされたとき、
やられちゃう可能性は高いけれど、
それでもこの形で戦えば、ワンチャンあることは分かった。

・全体をコンパクトに保ち、プレスをかけまくる守備
・前線からのプレスでショートカウンター
・低い位置でボールを奪ったら前へ急がず、
 変な奪われ方をしないよう、遅攻もしながら組み立てる

今、勝てる可能性があるとすればコレなんだと思う。
これで負けたら、しょうがないと思う。


遅攻で相手を崩す形は、見られなくていい。
ショートカウンターか、コンビネーション含めた個の力で、
再現できないようなゴールが生まれればいい。

香川や乾が見せたように、
形というより、ひらめきや精度でゴールを挙げる。

そのためには、乾や柴崎のような、
大舞台で結果を出す個の能力を持った選手や、
香川と乾のようなもとからコンビ―ネーションを
構築できている選手を使うのがベターかもしれない。


ちなみに今日の勝利は、
W杯の盛り上げにも、大きな1勝だった。

日本代表にもともと興味を持ちながら、
勝てなくて興味を失っていた人たちに、
もしかして勝てるかも?と思わせたことに、
大きな意味があると思う。

直前の監督解任で、日本サッカーの進化を問うのではなく、
日本サッカーの真価が問われるW杯で、
結果と盛り上がりは重要なだけに、
今回の1勝は、意味があったと思う。


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