• 2015.06.03 Wednesday


ミスチルのニューアルバム
「REFLECTION{Naked}」が届いた。

同じ日に2タイプのアルバムが発売されて、
1つはこの{Naked}で23曲入ったUSBアルバム、
もう1つは「REFLECTION{Drip}」っていう、
Nakedから抽出された14曲が入ったCDアルバム。

USBに曲が入ってるこの形を、
アルバムというのか、もはやよく分からないけども、
USBにデータとしてジャケット画像が
1枚入ってるから、それで一応アルバムなのか。

どうあれ、画像の、なんとなくクリスタルな
USBメモリ(の蓋の部分)に、曲が入ってるわけです。

整った味でも、不純物でも、
なんだって聴きたい、ミスチルの曲。

ポップに振り切れてたここ数年のミスチルも、
ロックな今回のミスチルも、どっちもたまらない。

そして、歌詞の素晴らしさは変わらずで。

  • 2015.01.17 Saturday


ガールズバンド「Silent Siren」の
武道館公演へ行ってきた。

武道館中が楽しさで溢れていて、
メンバーも、お客さんも、スタッフも、
みんなが楽しんでたし、楽しかった。

僕は去年に、ワケあってサイサイを知って、
まだたった数か月しか経ってないから、
偉そうに語るのはおこがましいけれど、

好奇心旺盛で、素直で、自然体な、
普通の女の子たちが、
武道館という舞台で、楽しそうに、
はじける笑顔で歌い、演奏してる姿を見てたら、
何度も何度も、じーんときた。

気道なのか食道なのかが、何度もブルブルッとした。


前はバンドとして見られることにこだわって、
ときにバンドとして見てもらえないことへの
反骨心から成長してきたサイサイは、
1週間前のインタビューで

「バンドとして見られなくても、
 サイサイって楽しいと思ってもらえれば、
 (どんな見られ方をしても)何でもいい」

と、語るようになっていた。

精神的に自信と成長が生まれているからこそ、
その言葉が出るようになったはずで、
その通り、ファンを最高に楽しませていたし、
本人たちも、心から楽しんでいる様子が、
公演の前後からも伝わってきた。

ギラギラが、キラキラになってた。

だからってだけじゃないけど、
そんな成長もあってか、たまらなく楽しかった。


彼女たちは武道館を
「スタート」ってとらえている。

彼女たちが持つ謙虚さと、
人を楽しませたい純粋な思いは、
これからも成長を促してくれるはず。

反骨心じゃない成長ホルモンが、
サイサイにはもう、備わっているわけで。

作曲のなおきゃんや、
サポートギターのみっちー、
周りのいろんなスタッフも含めて、
これからも応援していきたいし、
サイサイのこれからが、ますます楽しみになった。

  • 2012.05.22 Tuesday
急に仕事を振られて、
締め切りが迫ってくる中、

徹夜作業の眠気と戦うため、
音楽を聴いてみようかと、
iTunesを立ち上げた。

ミスチルフォルダを見てたら、
無性に「くるみ」が聞きたくなって、
じゃあせっかくだからと、
ミュージックビデオを再生。


「とはいえ暮らしの中で
今動き出そうとしている
歯車のひとつにならなくてはなぁ」


そんなドンピシャな歌詞と、
「おじさんたちが、捨てた夢に向かって、
もう一度バンドを結成する」っていう、
極上のミュージックビデオを見てたら、
泣きはしないけど、目頭が熱くなった。

やっぱいいね、ミスチル。

歌詞がいろんな意味にとれるから、
聴く人の深さの分だけ、
曲を深く感じるっていうか。

聴く人のどんな状況にも、
曲がどことなく合ってくるっていうか。


そうして「くるみ」を聴いたら、
熱くなって、テンションアップ。

さすがミスチル、眠気が醒めた。

ただ誤算だったのは、
ミスチルが止まらなくなったこと。

「Dance Dance Dance」やら、
「終わりなき旅」やら、
ついつい20分ほど。

おかげで、
締め切りがますます近づいて、
完全に追い込まれたっていう。

やる気は相当出たけども。


そうして、仕事しながら思った。

時間が何もかも
洗い連れ去ってくれれば、と。

  • 2012.05.14 Monday
どっかで読んだような自己啓発本を、
何冊も読んで、
自分の正しさを確認するのもいいけれど、

もう充分、生き方や、
仕事への対し方を学んだなら、

ミスチルの「終わりなき旅」を聴いてれば、
それで充分、自分を見つめ直せて、
前へ進めるんじゃないかということを、

「終わりなき旅」を聴いて
モチベーションを上げるアスリートが、
恐ろしく多いことから、思ったりした。


夢や目標に向かって、
どのくらいか歩んできた人が、
つらいとき、うまくいかないとき、
自分を見失いそうになったとき、
何だか分からないけどもやもやしてるとき、
逃げずに踏みとどまろうと思える曲。

ミスチルが1998年4月から
1年半の活動休止をしてたときに、
「意図的に曲を作ることから、
いかに離れて作品を生み出せるか」を考え、
「もし再開するとしたら、こんな曲はどうだろう」と、
用意した曲なだけある。
(ベストアルバム「MR.CHILDREN 1996-2000」より)

  • 2012.05.10 Thursday
WOWOWで、
ミスチルライブ生中継があった。

っていうのも、今日は、
ミスチルがデビューした日。

1992年5月10日、
ミニアルバム『EVERYTHING』で
デビューしてから20年の日。

こういうのやるから、
WOWOWはやめられない。


で、何時間でも語りたいけど、
ここではひとつだけ。

ミスチルのすべての曲が
名曲だっていう、
33歳男だったらもう当たり前の、
大前提はありつつ。

ライブに出てきた曲が、
どれもたまらなく良かったっていう、
言うまでもない共通認識は、
とりあえず置いといて。


ライブでハンパなく盛り上がる曲、
初期の名曲「Dance Dance Dance」と、
ここ数年の名曲「エソラ」のとき、
テンションが恐ろしく上がったと同時に、

同じ盛り上がりでも、
「Dance Dance Dance」の熱さと、
「エソラ」の温かさを感じたとき、
20年で尖ったり、丸くなったりっていう、
ミスチルの移り変わりが、
どことなく凝縮してるように思った。


1994年9月1日発売のアルバム、
「Atomic Heart」の2曲目
「Dance Dance Dance」と、

2008年12月10日発売のアルバム、
「SUPERMARKET FANTASY」の3曲目、
「エソラ」。

僕にとっても、
中学時代に聴いたのが
「Dance Dance Dance」で、
30歳近い大人になって聴いたのが
「エソラ」だから、

移り変わる温度感が、
どこか自分ともリンクしてて、

いろんな感情が、引っぱり出された。

ミスチルを聴いてきて良かったなと、
ミスチルの時代を
生きてきて良かったなと、

よくある“おらが世代至上主義”のように、
思っちゃったわけです。

  • 2010.11.19 Friday
じらすミスチル 【1/2】 の続き)


それともう1つは、
18日の0時からラジオ限定で、
「ロックンロールは生きている」って曲が解禁になってて。

これは発売、配信時期が不明で、
アルバムに入ってるのかも分からない、
ただただラジオ局に届いた曲っていうもの。

テレビでもネットでもない、
ラジオだけでの限定配信っていう形をとってる。

曲調はタイトル通り、ものっすごくロックで、
これまでのミスチルにはないような音楽になってるもの。
歌詞の内容ももちろん、常識をぶち壊せ的なロックの内容で。

ラジオでロックな曲を流すっていう、
すごく昔ながらの手法をとって、
ロックバンドのど真ん中の思いを歌ってるっていう。


で、どうしてこの2つなんだろうと、
そんなことを考えたとき、なんかミスチルらしいなぁって思った。

というのも、僕はミスチルって、
バランス感覚に優れたバンドだと思ってて。
音楽のバランス、生き方のバランス、考え方のバランス、
いろんな部分がとてもニュートラルな場所にあって。

そんなバンド…というかスタッフ含めたチームが、
最新のティザーサイトで難解な仕掛けをしつつ、
昔ながらのラジオでど真ん中のロック曲を流すっていう、
両極端な面を見せてる。

自分たちの表現したいことと、
バランス感覚のもとで、シーソーの端っこに乗ってるような、
一番勢いが出る形で上下に揺さぶって、
でも全体ではバランスがとれてる、そんな感じなのかなぁって。

それにデビューから20年以上、
ブレイクから15年以上が経ってるバンドなわけで、
ともすればどんな曲を出してもマンネリ化しがちな中、
コアなファンもライトなファンも刺激することを、
こういう仕掛けでやってるんじゃないかとも思いつつ。

もちろんスタッフ含めたミスチル自身も、
完成と破壊を繰り返す中で、楽しさを感じてるのがありつつ。

そんなミスチルが安定してるだけじゃなく、
ファンもミスチルを聴くことに安定を感じてる中で、
ちょっと不安にさせるというか、揺さぶるっていうのは、
すごくいい刺激になってるはずで。

実際、僕はめちゃくちゃ刺激されてるわけで。


策略通り、かなりじらされててソワソワしてるんだけども。
このソワソワが全然イヤじゃなく、楽しんでもいて。
それが「ミスチルやばい」の感想になっていて。

アルバム発売まで2週間を切った。

これだけのじらしと、
発売までの「ロックンロールは生きている」で、
ミスチル欲が相当刺激されてるだけに、
発売されたときの快感は、もっとやばいかもしれない。

  • 2010.11.18 Thursday
ミスチルの「じらし」がやばい。

語彙が少なくて悪いんだけども、
いい意味でやばい。

12月1日のアルバム発売に向けて、
今回は今までにない煽り方をしてて。

そもそもアルバムにどんな曲が入ってるのか、
発売の2週間前の段階で何も発表されてないことが、
今までにないんだけども。

そんな中で、ミスチルに2つの動きが出てる。
これが、やばい。


1つはティザーCMとティザーサイト。

最近は新商品を発売するにあたって、
サイト上で謎めいた感じにしてあおってあおって、
じらしてじらして、注目させといて発表するっていう、
そんな「ティザー」ってやり方がよく使われるようになっていて。

例えばauが「未来へ行くならアンドロイドを待て」で、
携帯端末をぼやかして、他の情報は一切出さない、あんな感じ。
あれがティザーCMであり、ティザーサイト。

ミスチルの場合は、しばらく前から流れてたCMは、
ミスチルの広告っていう断り書きが最初に出るものの、
変な映像のあとに「リリースにギタイ」って文字が出るだけで、
発売時期も内容もまったくの不明。

最近はもっとよく分からないCM内容で、
女の子の口元だけが映って、
その女の子が「トビウオニギタイ」とだけ言ってるっていう。
で、最後に「リリースにギタイ」。

これは何だろってネットで調べると、
CMの動画のロングバージョンがYouTubeにアップされてて、
リンク先がミスチルって単語はどこにも出ていない、
「SENSE PROJECT」っていうサイトになってる。

そのサイトを開くと、
「トビウオニギタイ」という言葉がカギになってるような、
いろんな仕掛けが散りばめられてる内容があるっていう…
うまく説明できないけど、
「どうやらミスチルと関係がありそうだ」って分かる程度で、
でも内容の意味は分からない、
「トビウオニギタイ」の意味も、まったく分からないってことをやってて。

と、ごちゃごちゃ説明したけれど、
とにかく「ティザー」っていう最近の手法を使って、
恐ろしく難解なことをやってるっていうのが、今回のプロモーションの1つ。


(明日へ続く)

  • 2009.12.29 Tuesday
12月24日、人生初のミスチルライブへ行ってきた。

中学時代に出会ったCROSSROADや
innocent world以来、ずっと聴いてきたのに、
「ライブじゃなくても音楽が聴ければいい」とか、
「ドームとか行ったって迫力ないでしょ」とか思って、
ずっと行くことがなかったミスチルライブ。

特にきっかけはなかったけど、
今回初めてチケットが取ろうと動いた。
そしてありがたいことに友達からゆずってもらって、
行くことができた。


なんだか、僕は間違ってたと思った。

とんでもない迫力と、盛り上がりのライブだった。


帰ってから、このライブが生放送された
WOWOWの映像を見たけど、
当たり前ながら、ライブの方が遥かに心がふるえた。

サッカーとかスポーツにも言えることだけど、
目に入ってくるメンバーや映像、光、観客の波、
耳に入ってくる歌声、会場からわき上がる歓声、雑音など、
そのすべてが、テレビ画面っていうフィルターがないことで、
濃厚なまま味わうことができる。

部屋にある機器が、
ハイビジョンだろうと、5.1チャンネルだろうと、
会場にある熱気、空気は、そのはるか上をいく。

そこには全力で歌い、演奏している人たちがいて、
4万人以上の観客は、楽しさや喜びを爆発させる。

いやライブってそういうもんだけど。

さらに、ミスチルの曲すべてを好きで聴いてきたことが、
その素晴らしさを増幅させてた。


曲順は、ミスチル自身の歴史、
そしていろんな人が人生で辿る道筋を
見ているかのようだった。

あくまで僕なりの個人的な解釈だけど、
こんな印象がある。

自信を持ち、勢い任せで突き進んだ若い時代、
若さゆえの良さと悪さを併せ持って生きている。
(ラヴコネクション、Dance Dance Dance)

しばらくすると、仕事も私生活も安定し、
悩みはあってもエネルギーに満ちあふれ、
幸せで充実したときを過ごすようになる。
(HANABI、ロードムービー、風と星とメビウスの輪)

ところがあるとき壁にぶち当たり、
自分自身を見失い、仕事ではやる気をなくし、
私生活では彼女とうまくいかなくなることがある。
悩み、苦しみ、世の中への絶望、浮気心、
悪い意味で「今が楽しけりゃいい」ことを正当化するような。
そんな自分をいいとは思っちゃいないけど、
マイナス思考の負のスパイラルは、止まらない。
しかもその期間は、なかなか抜けられない。
(Worlds end、ALIVE、Loveはじめました、
 Monster、ニシエヒガシエ、CANDY)

そんな日々の中、何かをきっかけにふと気づく。
いろいろ複雑に考えすぎてきたけど、
あらゆることは、もっとシンプルなもんだったんだと。
悲しみを連れて遠回りもしたんだけど、
探してたものは、こんなシンプルなものだったんだと。
(Simple)

そんな心境になったとき、目の前にある人や出来事など、
世の中で起こる些細なことすべてが幸せだと思うようになる。
新たな気持ちが芽生えたとき、
輝いてたころの自分らしさを求めるようになり、
未来の自分らしさを探しに、吹っ切れた思いで走り始める。
(Drawing、彩り、fanfare、箒星)

例えば音楽をやっているのなら、
詩や音楽に乗せて思いを伝えることの素晴らしさ、
それが自分なんだってことを再確認するような感じで。
(名もなき詩、エソラ、声)

で、今思うことは、
これまでいろんなことがあって生きてきた人生って、
すべてが、もっともっと大きなはずの自分を探す、
終わりなき旅だと。
そしてこれからもその旅は、続いてくんだと。
(終わりなき旅)

※アンコール曲を含まず


ホントにあくまで僕が受け取ったってだけの内容だけど、
そう考えられるような、歌詞の流れだった。

ライブ中はそんなこと考えず、
ただただ目の前であったことを楽しむことと、
みんながやってる振りについてくのに精一杯だったけど。

やけに暗めのとがった曲を選んでるなーって思ったくらいで。


そんな感じで、最高だったミスチルライブ初参戦。

ちなみに別の感想として、
この舞台で4万人以上の注目を浴びることって、
そんな舞台を作ることって、
どんなに楽しいんだろうって思った。

また行きたい。
いつかこうしたものを作りたい、と。

  • 2009.12.24 Thursday


東京ドームの夜は、

最高に熱くて、最高にカラフルで、

キラキラした40歳あたりのオッサンたちのステージに、

客席の30歳のオッサンも、目をキラキラさせてた。


ミスチルのドームツアー2009、

「SUPERMARKET FANTASY」追加公演。


フルボリュームでL-Rの耳に入る

音楽や歌声、会場の盛り上がり、

それと目に入ってくるすべてが、全身を痺れさせた。


東京ドームが破裂しそうって思うほど、

最高のステージだった。


感想は、また今度。

  • 2009.11.23 Monday
NTT東日本のCMで流れてる、

「きこえてくる〜」で始まり、
「365日の〜」っていうサビの、ミスチルの新曲がいい。

タイトルはその通り「365日」。
発売日は未定。

この時期に発表されるミスチルの曲は、いつも温かい。


まあ言ってもミスチルの新曲が発表されたら、
毎回「いい!」って思っちゃうクチなんだけども、
こんなPVみたいなCM見ちゃったら、そりゃたまらない。

特にNTTのCMギャラリーにもある「90秒バージョン」がすばらしい。



イチローに憧れるごく普通の野球少年と、
温かくサポートする父親。

「僕、イチローみたいになれるかな?」

って聞く子どもに父親は

「なろうと思ってなれるもんじゃないよ。
 でもな…なろうと思わなきゃ、なんにもなれないよ」

と答える、とんでもなくベタな内容。

でもそんなベタが、
ミスチルの曲といい具合に合わさって、たまらなく感動する。


同じミスチル「くるみ」のPVの世界観に似てる。
「くるみ」がオジサンたちの夢で、このCMは子供の夢。

一生懸命に努力することが、
必ずしも成功につながるとは限らないけれど、
努力しなければ成功しないっていう。

語り尽くされたような、かなりベタなメッセージだけど、
どういうわけか、刺さる。

そして、たまらなく温かい。


ただ、先行予約で2度エントリーした、
ミスチルの12月24日東京ドーム追加公演で、
ローチケから届いた2度の落選メールは、やけに冷たかったけど。
定型文だからこそ、冷たい。

でも思う。

エントリーすることで、
必ずしも当選するとは限らないけど、
エントリーしなければ当選しない、と。

そんな、ついさっき刺さったメッセージを真に受けて、
また一般販売にチャレンジしてみようと考えてる。


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