• 2010.08.09 Monday
最高の首位決戦【1/3】の続き)


そしてW杯中断前と比べて、
清水は明らかにチームとして勝てるようになった。

最初のころ、小野のプレーが楽しかったけど、
逆に言えば小野しか見るべき部分がない試合が多かった。
勝ってたけど、攻撃陣は小野以外良くないっていう。

それが今、W杯前後でもがいてた岡崎の進化や、
藤本の完全復調&成長を筆頭に、クオリティの高い攻撃を見せてる。

小野のパス精度が下がってるのは、
ちょっと気になるとこだけど、
これが前だったら、チーム全体のパフォーマンスが落ちててもおかしくない。

でも今は、小野に引っ張られてパフォーマンスの上がった選手たちが、
みんな楽しそうにプレーし、小野と同じくらいの輝きを見せてる。

例えば枝村が交代で入る直前、71分のプレー。
最終ライン右サイドにこぼれたボールを、
市川が対角線上に、超ロングフィード&サイドチェンジ。
それが前線左サイドのスペースに走り込んだ藤本に通って、
ダイレクトで中央のヨンセンに折り返した。

折り返したボールは、急いで戻った相手ディフェンスにクリアされたけど、
こういうのがお金を払って観るプレーだなって思った。

枝村の得点シーンにしても、
最終的に相手クリアが枝村の胸に当たって入った
ラッキーっぽく見えるゴールだけど、
枝村はゴールに至る一連のパスの起点として相手からボールを奪い、
そのままゴール前に猛烈な勢いで走り込んでる。
ラッキーだなんて、とんでもない。

それはものすごく地味な輝きだけど、
質の高いプレーをするチームだなって思った。


(明日へ続く)

  • 2010.08.08 Sunday
昨日のJ1首位決戦、
清水2-1鹿島で、清水が首位を奪った試合。

清水を応援する側として、
あと単純に試合としても、おもしろい試合だった。

こんなにおもしろい試合が、
清水にもできるんだ、Jリーグでもあるんだっていう、
そんなうれしさを感じる試合だった。

応援してる緊張感が上乗せされてたとはいえ、
ミスが比較的少なく、守備から攻撃に移るスピードも速い、
質の高いプレーが多い試合だった。

満員のアウスタで、
内容が伴った試合で勝てた。

僕はスカパー!観戦だったけども。


清水は夏場なのに前線から激しいプレスをしてて、
フリーにさせたらカウンターを食らうかもしれない場面を、
何度も何度も防いでた。

本田がピンチをことごとく防ぎ、
岩下が1対1で何度も止め、
平岡がみごとなバランスであまり仕事をさせなかった。

久しぶりに、守備に満足できる試合だった。

そしていつもながら、相手が攻撃に切り替えるとき、
ヨンセンや小野を筆頭に、さっとボールを持つ選手に距離を詰め、
効果的なパスを出せるコースを切って、スピードを遅らせてた。

これってすごく地味なんだけど、
ボディブローを食らうことも減らせるわけで、
被シュート数がFC東京に次いで少ない清水らしい、
効果的な守備をこの試合も見せてた。


(明日へ続く)

  • 2010.08.02 Monday
さあ、首位決戦へ!【1/2】の続き)


土曜の首位決戦、
サイドからも中央からも攻めまくる清水と、
それをいなしてカウンターで効率良く攻める鹿島の構図が、
一番ありえる展開。

夏に強い清水と、夏に弱い鹿島というデータや、
鹿島DFラインのイ・ジョンスと内田の移籍が、
攻撃力が爆発してる清水に有利に働くか。

それとも清水が長谷川監督になってからのここ5年で、
鹿島は7勝2分1敗と大幅に勝ち越してる流れが、
今回にも当てはまるのか。

とんでもなく、ワクワクする試合。


鹿島戦でいつも思い出す記憶がある。
それは、Jリーグ開幕2年目の「雨の国立」。

1994年5月4日、前期第14節。
(当時は前期のサントリーシリーズと、後期のNICOSシリーズに分かれていた)
この試合を12勝1敗の首位(当時は引き分けがなかった)で迎えた絶好調の清水は、
5万人以上を集めた国立競技場で鹿島と対戦した。

試合は清水・加藤久の退場で鹿島が数的優位の中、
後半終了間際にアルシンドのゴールで
鹿島が3−3の同点に追いつき、延長戦へと突入する。

死闘となった延長後半、清水がハプニングに見舞われる。
当時の清水の守備を支えていた守護神・シジマールが、
相手選手と接触し、脳震盪を起こしてしまう。

交代枠を使い切っていた清水は、
シジマールを交代することができず、
意識がもうろうとしたまま、PK戦へ。

シジマールはPK戦で1本セーブを見せる健闘を見せたものの、
清水は敗れてしまった。

この試合の後、シジマールからは以前の輝きが消え、
清水の守備は崩壊。鹿島戦を含めて4連敗してしまう。

そのあと1試合は何とか勝ったものの、
2位で迎えた首位・広島との大一番でも敗れ、
ステージ優勝を逃してしまった。

…というのを全部事細かに覚えてたはずもなく、
WEBやDVDの映像で調べつつ書いてみたわけだけど、
いくつものシーンが、記憶の中にもあったことを確認。

今回はいい方の記憶に残る試合になってほしい。


正直、ワールドカップ以上の興奮。

地元にクラブチームがある喜びを感じつつ。

  • 2010.08.01 Sunday
J1清水が復調。

今節、6得点ながら3失点っていう、
点を取ったわりにスッキリしない試合だったけど、
攻撃陣がキレキレで、楽しいし頼もしい。

W杯の中断前後の数試合は、
小野のテクニックしか見どころがなかったけど、
特にここ3試合くらいは、藤本・兵働の筑波コンビが、
代表レベルの活躍を見せてくれてる。

藤本は松井並みのドリブル突破やテクニックを見せ、
兵働は本田並みの無回転ミドルをゴールに突き刺してる。

大げさかもしれないけど、ひいき目で見ると、そうかぶる。

そこへポストプレーや鬼トラップでのキープができるヨンセンと、
体調が良くなってきて泥臭さが戻ってきた岡崎がいて、
今や清水に欠かせない小野がいる。

今は攻撃に比重を置いてて、
どうしても失点が増えてる(ここ3試合で8失点)けれど、
守備陣も選手としてはしっかり揃ってる。

たぶん開幕当初のように守備を強く意識して戦えば、
無失点で終われる実力があるけど、
今の戦い方が攻撃的っていうことでの結果だと思う。

そこは鹿島ほど老獪なチームじゃないだけに、
まだまだな部分でもあるんだろうけど、
今は攻めて勝つことができれば、3失点でもいいと思う。

勝つことができれば。


で、その鹿島と今週末の土曜に直接対決!

土曜はJ1前半戦の最後の試合。
2位・清水のホームゲームで、
1位・鹿島との首位決戦が行われる。

これは今年のJリーグで、
今のところ一番注目されるべき試合。

残念なことに当日は花火大会があるから、
僕はTwitterやヤフーのトップページを見ないようにして、
帰ってからの録画を、生中継として見ようかと。

幸い、世間的にはそれほど注目度が高くないから、
帰りの電車で、他の人の会話をシャットダウンするほどまで、
注意を払う必要はないけれど。


(明日へ続く)

  • 2010.07.19 Monday
土曜日、Jリーグが本格的に再開した。

清水×磐田の静岡ダービー生中継を、
画質が恐ろしく悪いスカパー!e2のSD放送で見た。

オシムが「日本でもダービーを盛り上げなければならない」
って言ってたけども、清水は非常に低調な試合で、
盛り上がりが微妙な、ダービー初のスコアレスドロー。

技術や連携うんぬんのチーム力じゃなく、
再開前の過酷なトレーニングの影響がかなり大きかったみたいで、
全体的に動きが鈍かった。
0−0でさえ、ホッとするレベルの内容。

ボールが動いたときの一歩目、
というかボールが動く前の一歩目が遅くて、
ことごとくセカンドボールを拾われ、
相手への詰めが甘く、味方の動き出しが遅く、
メンバーの揃わない磐田に圧倒された。

試合途中からだんだん動きが止まったんじゃなく、
序盤からすでに、動きが悪かった。


清水は毎年、開幕前のキャンプで
過酷なフィジカルトレーニングを課してる。

そのおかげで例年、体力がモノを言う夏場にいい結果を残す反面、
疲れが残るのか、開幕からしばらくは勝てない試合が続いてた。

それが今年はワールドカップがあったことで、
キャンプでの過酷なトレーニングを控えめにしたらしい。
その影響か、開幕からのスタートダッシュに成功し、
ワールドカップの中断を、首位で迎えることができた。

ただし、この再開前のキャンプで、
例年なら開幕前に行うフィジカルトレーニングを行った。
つまり、例年でいう開幕が今にあたる。

これが終盤に加速するための痛みならいいんだけど、
毎年の開幕ダッシュ失敗がこれから行われるとなると大問題。

さすがにそこは6年目の長谷川健太が学んでると思うし、
年々勝負強くなってるから大丈夫だと思うけど…
これから数試合で失速するようなことだけは勘弁してもらえたらと。


まあ、中断直前も内容は最悪だったから、
トレーニングのせいだけじゃないのかもしれないけど。

そろそろ小野のファンタジーだけじゃない、
内容のある試合を見たい。

もちろん勝つこと前提で。

  • 2010.06.09 Wednesday
Jリーグのナビスコカップ、
今日の予選リーグ最終節で試合のなかった清水が、
他力でどうにか決勝トーナメント進出。

まーた今年も、ナビスコでFC東京と当たることになった。

もう、飽きた。

FC東京うんぬん関係なく、
ナビスコでタイトル取れなくても、
またターンオーバーに近い最大限の入れ替えをして、
若手の成長に使ってもらえたらなんて思う。


と、この前の日曜にそのナビスコ最終戦があったんだけど。

そこで見せた小野のプレーに、
サッカーの楽しさ、おもしろさを見た。

特に圧巻だったのが、
ハーフウェイラインあたりから前線の小野に出たボールを、
相手ゴール方向へバックしながら落下地点を定め、
スコーピオンヒールで味方へ正確に落としたプレー。

たったワンタッチだけで、この試合をテレビで見る価値、
スタジアムへ行く価値があると思った。

それに加えて、正確なパスやトラップ、
サイドが上がるまで溜めるボールキープなど、
基本プレーが恐ろしく上手いから、単純なプレーもおもしろい。
そして必要なときには最終ラインまで相手を追いかけて、
しっかりとディフェンスする。

華やかで楽しいプレーもひとつの要素だけど、
基本を極めることこそ華麗だってことを、小野は教えてくれる。

見る人に笑顔を、プレーする人に成長のヒントを与えてくれる。


だから日本代表へうんぬんってことを言いたいわけじゃなく。

清水へ小野が来たことを、
小野が清水でプレーしていることを、改めてうれしく思った。

  • 2010.05.05 Wednesday
昨日、清水がまた勝って、
J1開幕から10戦負けなしの、7勝3分。

上位陣総崩れの中、
試合内容は相変わらず悪い中でも、
0−2から4−2の逆転勝利で、勝ち点3を積み上げた。

これで、2位との勝ち点差は4。
頭一つ抜けた状態。
これまでの清水じゃ、考えられない強さ。

去年の清水を見てるサポーターは、
0−2の状態で「今日こそ負けた」と思ったかもしれない。
試合内容もひどかったから、
僕は完全に、今日はあきらめてた。

でも選手たちは自信を持って、後半に挑んでた。
頼もしすぎる。

今年のチームを見てると、
久しぶりに会った甥っ子の身長が自分より高くなってるような、
大学に入ってキャラが変わった友達を見てるような、そんな気分になる。

去年までの清水じゃ考えられない、
恐ろしいほどの勝負強さを発揮してる。


次節は小野をはじめ3人が出場停止なうえ、
ディフェンスの選手だけでもGK2人がケガ、
DFにいたっては2人がケガで、2人が出場停止、2人がケガ明け。

サテライトのメンバーで戦うような感じになりそう。

大丈夫かと思いつつも、
相手ボールになったときに、
これまで通り前線から早く相手に寄せられれば、
最終ラインが変わっても問題ないと思う。

というか、これまでサブのメンバーが活躍してるから、
新しい選手が入ることが楽しみになってもいて。

どこを切り取っても同じ美味なのか、
Jの老舗クラブの、真価も進化も問われる試合になりそう。

  • 2010.05.01 Saturday
シビれた!!!

Jリーグ「清水×浦和」をスカパー観戦。

ロスタイム残り1分で、
ヨンセンが劇的なヘディングゴールで決勝点。

左サイド太田が囲まれつつも兵働へパス
→兵働クロス→永井ヘディングシュートがバーに当たる
→相手がゴールラインへボールを出す

右から兵働のコーナーキック
→相手がクリアするもペナルティエリア内に浮いたボールがこぼれる
平岡が猛ダッシュで先にボールに追いついて兵働へ渡す
→兵働が右サイドからファーへ絶妙なクロス
→走りこんだヨンセンがフリーでヘディングシュート
→ゴール!!

全員の気持ちがこもった、最高のゴールだった。

僕はテレビの前で、肩が抜けるほど、
何度も何度も力がこもったガッツポーズをしてた。


相手の浦和は、今年当たった中でたぶん一番強かった。
攻撃の速さ、パスの正確さ・スピードの速さ、
大きなサイドへの展開など、誰かがフリーになることが多かった。
寄せの早い清水の選手が相手をブロックする前に、
パスを出されてることがしばしばあった。

そんな相手に、
真正面からぶつかり合って勝つことができたのは、
かなり大きかったと思う。

レベルの高い、楽しい試合で勝てたこと、
しかもそれがロスタイムでの決勝ゴールだったわけで、
清水側のサポーターにとってはたまらない試合だった。

後半はちょっと沈滞ムードだったけど、
首位争いの緊張感からか、締まった気分だった。


怖いくらいうまく行き過ぎてる今シーズン。

高所恐怖症の僕は、
高い所に立つと背筋がゾクゾクとして怖くて、
それは綱渡りじゃなく、それなりに広いコンクリートの上でも同じで、
首位の気持ち良さは、いつ落ちるか分からない怖さにもなってる。

今日達成したチーム通算300勝の多くは、
優勝争いとは無関係な位置で、積み上げられてきた。
ここ10年ほどは、特に。

勝ち慣れてない。首位に慣れてない。

ただそんな自分とは裏腹に、チームはたくましく強い。


まずはW杯の中断までの残り3試合で、
首位をキープしていられたらと。

W杯が早く終わんないかなって思えるような、
そんな結果が残ることを期待してる。

  • 2010.04.25 Sunday
先週引き分けて、どうにか今週勝って、
また首位に戻った清水。

あ、Jリーグの話。

どうして勝てたのかよく分からないような、
特に前半がグダグダだった試合展開の中、
ハイパーな2つのゴールが決まって勝てたっていう。

うまいこと勝てたのは、
やっぱボールを相手に取られたときの、
全員の寄せの速さがみごとなんだろうなぁと思った。

その前の試合の引き分けも、
フラストレーションのたまる試合だったけど、
相手の攻撃を早く摘み取ったり、
最後の最後で体全体でシュートをブロックしてて、
強いチームになってきたのかなって印象は受けた。

この前も買いたけど、去年あまりできてなかった、
ボールを持ってる相手への「もう一歩」寄せるディフェンスが、
今のところしっかりできてるんじゃないかと。

それが、ディフェンスライン5人が、
去年のベストメンバーから全員変わってる中でも、
リーグ最小失点を維持できてる理由なんだと思う。


とはいえ、試合内容がいいわけじゃない。
リーグ唯一の無敗のチームで強い印象もあるけど、
これまでにどっかで負けててもおかしくなかった。

攻めきれない、もしくは結構やられる時間帯の長い、
ストレスのたまる試合をやってる。

そんな中での不安は、
負けて自信をなくしたり、連戦の疲れがあって、
相手へのプレスが一歩遅れるようになったら、
一気に勝てない時期が続くかもしれないってこと。

どのチームにも言えることだけど、
そうやって、勝てなくなる時期を迎えちゃったときが、
本当の真価が問われる場面なんじゃないかと。

清水の場合は、
去年終盤トップに立ってからの大失速で得た経験と、
小野伸二っていう精神的支柱が、
どれだけ今年の上積みになってるのかが、そこで分かる。

応援する側としては、失速を見てるだけに不安。


…とか先のことを書いたけども、
まずは5月1日の3位・浦和戦が大きな山場かと。

ここでしっかり叩いとけば、
W杯で中断するまでの残り3試合(浦和戦後)を、
かなりいい位置のまま乗り切れそうな気配。

と同時に、チームがうまいこと機能してる同士なうえ、
小野が古巣と対決するっていう構図もある試合を、
テレビ観戦できるだけでも、楽しみでたまらないわけで。
勝てないと、実際はまったく楽しくないけども。

試合直後にもう、次の試合にワクワクできる今の感じが、
勝つことでなるべく続いてくれたらと。

  • 2010.04.12 Monday
「楽しく強い清水のサッカー【1/2】」 の続き


それに、けが人が何人かいるけれど、
出場するメンバーはコンディションが良さげ。

毎年、開幕前のハードな練習が原因なのか、
3月4月は全体的に重くてミスが多かったんだけど、
今年は開幕前の走り込みを減らしたからか、動きがいい。
相手への寄せが早いのも、これと関係あると思う。

あとはW杯後にこのコンディションをどう維持するか、
長谷川健太監督以下スタッフの、腕の見せどころだと思う。
ナビスコで選手を入れ替える柔軟さも出てきてるから、
そのあたり、うまいことできるかもしれない。

あと、自信を持ってプレーしてるようにも見える。
決定的なピンチの場面も多いんだけど、
点をあまり取られそうにない、どっしりした強さを感じる。

それはもちろん組織的な守備のたまものなんだけど、
小野っていう絶対的に信頼できる選手ができたことや、
去年の優勝争いの経験も、影響してると思う。

ボールを奪ってからフィニッシュまでの早さも、
昨日書いた中盤でのボールの寄せの早さだけじゃなく、
4−3−3へのシステム変更がうまくいってるだけでもなく、
思い切って攻撃に移れる自信があるからなんだと思う。

他にもいろんな良さが複合的にあって、
ここまで4勝2分のスタートダッシュに成功したんだと思う。


……って、やたらと良さばかり並べたけど。

前の試合まで攻撃がパッとしなかったのも確か。
まだまだミスが多くて、ヒヤヒヤするシーンも多い。

相手の前線に決定力のある外国人ストライカーがいたら、
最終ラインのミスで、つまらない失点をされそうな気もする。

それに、どのチームにだって波はあるわけで、
去年独走してた鹿島も、リーグ中盤で負け続けてた。
一時首位に立った清水も、コロコロと転げ落ちた。


この試合がピークにならないよう、
さらにいい試合を、強い清水を見せてほしいと思う。

それができるチームに、なりつつあるわけだから。


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