• 2009.10.08 Thursday
水曜に行われた「鹿島×川崎」のJ初の再開試合を受けて、
鹿島が負けたことで、清水は暫定首位から本当の首位に。

10年ぶりの首位っていうだけじゃなく、
優勝争いからも離れて久しい。

ここ3年は上位につけてたとはいえ、
最後の加速で上位に上がっただけで、優勝は争っていない。

追う立場から追われる立場へ。


その清水の本拠地・アウスタ日本平で、今日初めて行われた
国際Aマッチで、日本代表が香港代表相手に6−0で勝った。

しかも清水の岡崎が、代表の国際Aマッチで
9年ぶりとなる、ハットトリックを達成した。

格下だからできたものではある。
あの一瞬フリーになる動き出しの速さも、
相手が香港だったからあれほど通用したとは思う。
オランダ相手にできるもんじゃないし、
カタールやバーレーン相手でも、難しい。

ただ、大量得点が求められる試合で、
大量得点を奪うことは、思うほど簡単じゃない。
だいたい余裕を見せて、戦意喪失の相手に、
なかなか点が決められず、グダグダな感じで終わるもの。
そんな中、個人で3点、チームとして6点奪えたってことは、
その姿勢として評価できるんじゃないだろうか。

最後まで集中力を保って攻撃を仕掛けられたことは、
強豪を相手にしたときに、生きるものがあると思う。
もっともっと精度を上げる必要はあるけど。

かなりの格下相手だったけど、意味ある3ゴール、6ゴールだった。


そして清水。

岡崎のパフォーマンスが戻ってきた。
それどころか、またレベルアップしたかもしれない。

オランダでの遠征から帰ってきて、
Jではなかなか調子が上がらなかった、ここ1か月。
相手の裏にスペースがなく、キープもできず、
ゴールを量産してたころと比べて、シュートの場面がかなり減ってた。

これをきっかけに、またJでゴールを量産してくれたらと。
正直、もうケガだけはしないで帰ってきてくれたらと。


勝つべき相手に勝つ試合を、
最近の清水は1−0という結果で勝ち続けた。

ただそれと同時に、優勝争いをする相手とは、
川崎とも広島とも、1−1で引き分けてる。

残り6試合、1−0で勝てる試合ばかりじゃない。

今日の岡崎の姿を、ぜひまた日本平、Jの舞台で。

  • 2009.09.28 Monday
昨日の続き)


勝ち点差が1になったことで、
これからチームに変化が生まれるかもしれない。
負の変化が。

よく言われてることだけど、
背中を追うのと、追われるのとでは、プレッシャーの種類が違う。

それが特に優勝経験のないチームがトップに立ったとき、
もしくはトップに立てる試合になったとき、
プレッシャーから、普段のプレーができなくなることが多い。

実際、昨日の試合もその傾向があった。

Jリーグの歴史の中で、
特にここ一番でコロッと負けることが多かった清水。
静岡のチームらしいもろさを持ち合わせてた。

でも、精神的に強い選手が増え、
外からはチームの結束力がかなり強まっるように見える今、
乗り越えられないことはないと思ってる。

それに今回、3試合連続で1−0で勝った自信が
生きてくるんじゃないかと。願望混じりだけど。

選手は自分たちの力を信じ、
応援する側はチームを信じる。

それが、変化をプラスに変える唯一の方法かもしれない。


トップが見えたとはいえ、
下との勝ち点差もほとんどない状況。

優勝の可能性もあるけれど、
ACL圏内から転げ落ちる可能性もある。

チームにとっても、応援する僕らにとっても、
優勝へのプレッシャーは、
ドキドキだったり、ワクワクだったり。

そんな毎日が、僕はとんでもなく楽しい。

チームが、選手が楽しめたなら、優勝に近づけると思ってる。

  • 2009.09.27 Sunday
だはああああああ!!!

清水が勝ったああああああ!!!!!

Jリーグ第27節、
ついに首位・鹿島との勝ち点差が、暫定ながら1に!

この前も書いたけど、
7月に入った時点で17あった勝ち点差。

それが7月から今日までのリーグ戦12試合を、
1試合も負けずに8勝4分でやってきた結果、
一気に差を16も縮めたっていうね!


3試合連続の1−0だろうが、
試合内容が地味でおもしろくなかろうが、
上位陣が総崩れしてる中、
こうやって着実に勝って、勝ち点3を積み重ねてることは、
内容よりも遥かに大切なことだと、今は思っちゃえる。

清水を含めた多くのチームが、
夏場の連戦の疲れからか、調子を落としてる中で、
きっちり勝ち続けられているのは、かなり大きい。

だからこそ、鹿島との勝ち点差が急に縮まった。
ここ2節、上位チームが総崩れしてる中で、
下位相手に確実に勝利をもぎ取れた。

今日も1人退場者が出て10人の引いた相手に、
後半残り10分を切ってから1点を取って勝つっていう、
6月までには考えられなかった戦いっぷりで。

地味とはいっても本当の意味で内容が悪いわけじゃなく、
ミスが少なくて、点を入れれば負ける気がしない強さは、
今年の開幕ごろにはなかったことでもあって。

ここ何試合かは「いつか負けるんだから」って言葉を、
頭の中にめぐらせることで、負けちゃったとき、
過剰に期待したからこその大きなガッカリ感を防ごうとしてた。

Jリーグの長くなりつつある歴史の中で、
何度となく、清水はここ一番ってとこで負けてきただけに。


でも今は、勝てばはしゃぐほど喜んで、
負けたらうなだれるほど落胆したらいいんじゃないかって、
思えるように自分が変わってきてる。

ストッパーを取り払って、応援したくなってる。

優勝したときの楽しさも、
優勝を逃したときの悔しさも、そう味わえるもんじゃないし。


(明日へ続く)

  • 2009.09.20 Sunday
J1清水の話。
もう楽しくて楽しくて。

7月に入った時点で、
首位・鹿島との勝ち点差は17だった清水。

それから2か月半の今節、暫定ながら勝ち点差4の2位に。
※暫定なのは、鹿島には雨で中断した川崎戦があるから。
 10月7日に、中断した74分から1−3でスタートする。

残り8試合、まさか優勝を狙える位置に来るとは思わなかった。
優勝なんてことは、ほとんど頭になかった。

これまでは、ACL出場資格がもらえる3位以内が、
現実的な目標だった。


それが今、優勝してくれ!って思いに変わってる。

優勝が、現実的な目標に変わってる。


ここ2試合、試合内容は決しておもしろくない。
下位チーム相手に両方とも1−0で、
攻めまくるわけじゃなく、堅実に勝ちにいくサッカー。

ただ、試合内容は悪くない。

ときどきビッグチャンスを与えるのはいただけないけど、
格の違いを見せ付けるかのような試合をしていて。

そして昔の清水だったら完全に取りこぼしてた、
下位チーム相手に、キッチリと勝利を収めてる。

1−0でも勝って、勝ち点3を積み重ねてるから、今がある。


Jリーグが誕生してから17年目。
最も優勝に近づいたのが10年前の1999年、
ステージ優勝をしたときだった。

1990年代の清水の代名詞「万年2位」とか
「シルバーコレクター」だなんて、もう呼ばれなくなった。

降格争いを経験し、長谷川健太監督のもとで立て直しが図られ、
でもここ3年は、開幕でつまずいて最終的に4〜5位。

しばらく、優勝争いをすることなんかなかった。


それが、ひさしぶりに。

ようやく。ついに。

そして優勝することができたらば、はじめて。


優勝が手の届くところまでくると、
コロッと負けちゃうこれまでの清水なのか…

それとも1−0でキッチリと勝ち切るような、
たくましさがある最近の清水なのか…。


まったく見えなかった頂上が、
いつからかぼんやりと、そして今、クッキリと見えてる。

見て楽しむんじゃなく、登って楽しめるよう、
登りきって楽しかったと思えるよう、踏み外すことのないよう。


あー、また熱くなっちゃった…。

  • 2009.08.24 Monday
昨日の続き)


アウスタ日本平の一体感が、
テレビで見てても最高だった。

選手・サポーター・スタッフ・地域すべてが一体になってて、
スタジアムに行きたくなる試合だった。

ピッチのすぐ近くに観客席がある、
キャパ2万人強のサッカー専用スタジアムが、
超満員に膨れ上がって、一体化して、何度も爆発する。

選手たちもスタメン・控え関係なく、
みんなで喜びを分かち合う。

繰り広げられてるサッカーも、
ダイレクトプレーや速攻が増え、
得点のニオイがプンプンする。

絶望感を味わってた春先とは比べもんになんない、
見てて楽しい、応援してて楽しいチームになってた。

久しぶりの、絵に描いたような完勝劇。

アウスタにいる人が、うらやましかった。


清水サポにとっての静岡ダービーといえば、
1999年のチャンピオンシップ第2戦、
アレックス退場直後、澤登のフリーキックでゴールしたあの試合。

そのときも僕が見てたのはテレビだったけど、
今回は試合全体として、あの興奮に近かった。

あとは優勝を決める試合で、
例えばリーグ戦、例えば今年のナビスコカップで、
勝って優勝する興奮を味わえたらと。

そして地域のスポーツクラブとして、
今の上昇曲線を、なだらかでも描いていられればと思う。

少なくとも、来年の春にまた下降しないように。

  • 2009.08.23 Sunday
昨日のJリーグ・清水×磐田の静岡ダービーを、
スカパーで観戦しまして。

まあ応援してる清水の試合なんだけども。

試合内容や選手個々のパフォーマンスの素晴らしさに、
そして静岡ダービーっていうシチュエーションもあって、
ここ数年で、最高の試合と思った。

去年までは、スカパー!に入ってなくて、
全試合を見れてるわけじゃないから、
少ないサンプルの中での最高の試合ではあるんだけど、
僕がこれまで見た中では、
1992年のチーム誕生から考えてもトップランクの試合だった。

前後期制だった1999年、2ndステージで優勝したときの、
ダイレクトパスがポンポンつながって、
アレックスと市川の両サイドが同時に上がってたとき並みの
楽しいサッカーが、今は繰り広げられてる。

いいチームになったなぁ…と、
清水を応援してきて良かったなぁ…と、思う。

まあ毎年夏場になると試合内容が良くなるから、
毎年そう思ってるってのもあるけど…。

春に勝てない&ひどい内容から、
夏にバカ勝ち&素晴らしい内容っていう、毎年の…。


ただ昨日のゲームは、例年にない痺れをもたらす試合だった。


(明日へ続く)

  • 2009.07.29 Wednesday
ナビスコカップ「清水×浦和」が、
清水にとって、すっばらしい試合だった。

2戦の合計で勝敗が決まるナビスコカップ準々決勝。
1戦目を1−2で落とした清水は、
1−0、もしくは2点差以上で勝たなきゃならなかった。

つまり早めに先制点を取ることが、
準決勝へ進出するためには大事だったわけで。

そしたら今日の試合、
前半開始早々に先制し、
前半ロスタイムに追加点。
そして後半にさらなる追加点。

相手のパスミスの多さに救われたってのもあるけど、
ディフェンス陣もよく踏ん張って、
12試合ぶりに0点に抑えた。

で、3−0で準決勝進出。

それぞれ最高の時間帯に点を決め、
逆に失点はしない試合巧者っぷり。
点の取り方もキレイで、サッカー好きにとって、
痺れる試合だと思った。

ボールを支配してる時間は浦和の方が長かったけど、
点を取られるような雰囲気はあまりなく、
完全に試合を支配してたし。

こんな試合を春から見れてたらなぁ…なんて思いつつ。


味スタでFC東京×広島の試合を見て、
「今度は応援してる清水の試合に行きたいなぁ」
なんて書いてた4日前。

まさかナビスコカップ準決勝がFC東京戦になって、
9月6日に味スタで第2戦が行われるようになるとは。

時間が空いてたら行かねば。

11月3日の決勝、国立で借りを返せるようにと。

  • 2009.06.09 Tuesday
もう1日だけ、W杯予選突破のことで。

というか、一躍注目を浴びてる岡崎選手について、
今年の清水の全試合をテレビ観戦してるモンとして少し。

ここ数節のJリーグでの岡崎選手の様子からは、
キリンカップとウズベキスタン戦で、
こんなにも活躍することが想像できなかったから。

この代表戦で以前の感覚を取り戻して、
20日に再開するJリーグで活躍してくれたらと思ってたから。

(ここから「選手」を略します)


岡崎はウズベキスタン戦後、
代表での好調の理由についてこう答えてた。

「その分、Jリーグでは点が入らなくて
 悩んでいたところもあった。
 そういう部分が得点につながっていると思う。
 うまくいっていない時期、
 悩んで考えた時期があったからこそだと思う」


岡崎はJ開幕から数試合、
清水の前線で抜群のキープ力を誇り、
日本代表でやってるような飛び出しやみごとなトラップ、
体幹の強さを感じさせるトップスピードでのシュートを見せてた。

6節までの3得点はいずれもヘディング、
7節では体勢を崩しながらも足を伸ばしてのゴール。
岡崎のゴールで2節連続1−0で勝利することもあるなど、
苦しい中で、チームに勝ちをもたらしてた。

でも、7節までチームの得点者は岡崎のみ。
清水の総得点4点はJ1最下位で、
新外国人がなかなかフィットしなかったり、
中盤の選手の調子が上がってこなかった。

一向にかみ合わなう気配を見せない清水は、
前線の選手を何度も入れ替え、試行錯誤が続く。
そして岡崎は中盤で起用されることが増え、
自分がどんなプレーをすべきか、徐々に悩み始めた。

ときどき光るプレーは見せるものの、
抜群のキープ力は影を潜め、シュートの精度は落ちてた。
J1・8節から代表戦までの6試合、得点を取れなかった。

そんなだったから、清水の試合を見てる人は、
これじゃ代表でも厳しいんじゃないかって、
どのくらいか感じてたかもしれない。

チームの不調に岡崎が巻き込まれてるようにさえ見えた。


それが、3試合で4得点の大活躍。
岡崎らしい飛び出しとゴールで、日本の勝利に貢献した。

一見、バッファロー吾郎・木村式に言うところの
「タクサンテントレール」を2〜3錠飲んだかのような変わり様。

でも最初の岡崎の言葉にあるように、
うまくいっていない時期、悩んで考えた時期があったからこそ、
偶然じゃない活躍があったんだと思う。


ウズベキスタン戦のゴールで、
一気に多くの人に知られる存在となった岡崎。

その裏にあったのは、
直前までの清水で味わった、苦しい戦いの日々。


で、今回何が言いたかったかっていうと、
岡崎はこれから代表で点が取れないときもあるだろうけど、
見る側は信じて見守ってあげたいもんだなってこと。

うまくいかないことがあったとしても、
壁を乗り越えて、さらに成長した姿を見せてくれる、
そんなメンタリティを持ってる選手だから。

岡崎が尊敬する中山のように、
何度も成長を遂げ、活躍する選手になってくだろうから。


W杯出場を決めた日本代表と同じように、
まだまだこんなとこで満足してるような選手じゃない。

  • 2009.03.09 Monday
J開幕をスタジアムで眺めた翌日の昨日、
e2が無料開放ってことで、テレビで清水戦を見た。

応援してるチームなだけに、力の入り方が違った。


今年はディフェンス陣の層がやや薄いものの、
攻撃陣はJトップクラスになった清水。

長谷川健太監督5年目で戦術の浸透度も問題なく、
ついに優勝してもおかしくないとこまできた。

…って去年も思ってた。


で、開幕戦。

開幕戦っぽい、60点のサッカーに終始。

相手が清水バックラインにしつこくプレスをかけてたことと、
清水にヨンセンっていう長身FWが加入したことで、
バックラインから前線へのロングフィードばかり。

偶然じゃないと得点の入る気がしない、
見ててなにもおもしろくないサッカーだった。

…っていう感想。


でも、開幕戦。

開幕戦って、そんなもん。
アウェーでドローだから、それほど心配してない。
でもさすがに次の試合に修正してないと、
またシーズン序盤でつまずいて、地味な結果に終わる。

次の試合の横浜は、土曜の開幕戦で、
清水と同じようにバックラインにプレスをかけられ、
うまいことゲームを組み立てられなかったチーム。

開幕戦で似た失敗をしたチーム同士の対戦は、
どう立て直してくるのか楽しみ。

おもしろい試合になればなーって思う。
それか、つまらなくても、清水が勝てばいいんだけど。

  • 2009.03.08 Sunday
昨日の続き)


試合内容は、まあ開幕っぽかった。

チームの完成度、コンディションともに、
まだまだ低かった。しょうがないんだけど。


そんな中、広島のプレスの速さは素晴らしかった。
最後まで前線から追いかけてたから、
マリノスの最終ラインはずっとバタバタしてた。

あと、広島FW・佐藤寿人の抜けるスピードが素晴らしかった。
これまで代表に選ばれてることに疑問を持ってたけど、
縦に抜ける動きを直で見て、確かに代表だなって思った。

逆に言うと、マリノスのディフェンス陣がふがいなかった。
サンフレッチェの縦パス一本に対して、対応できなかった。

それとサンフレッチェの場合、
縦にぶっちぎるスピードもさることながら、
ゴール前にかける人数が、マリノスよりも多かった。

サンフレッチェはカウンターを仕掛けたとき、
ゴール前に2人3人と走りこんでた。
一方でマリノスは、ボールを持った選手がサイドに流れて孤立、
苦し紛れにクロスを上げて、跳ね返されることが多かった。
単調な攻撃に終始してた。

あと広島のゴールキーパーのミスが多すぎて、
最後の最後まで、ずっと危なっかしかった。

…と、そんな感じ。


で、最初にも書いたけど、
とにかくポカポカした最高の観戦日和だった。

花粉が飛びまくってた以外は、半袖になれるほどの陽気。
3月上旬のスタジアムで、
まさかアイスを食べるとは思わなかった。

もちろん自分が応援してるクラブを応援するのが一番だけど、
こういったどっちを強く応援するわけでもない、
公園で子どもたちが遊んでるのを眺めてるみたいな楽しみ方も、
それはそれでいいのかもしれない。

もっとおもしろい試合なら、最高だったけど。
ポカポカ陽気だったから、言えることなんだけど。


ちなみに最後の写真は、ハーフタイムにピッチを歩いてた、
横浜開港150周年のマスコットキャラ「たねまる」。

親戚の家へムリヤリ連れて来られた子供みたいに、
愛想はふりまくけれど、それほど乗り気じゃない感じで歩いてました。




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